啓の有名人の手描き似顔絵。

手描きアナログ似顔絵を主に時々絵画も

小澤征爾さん

毎度 雑な絵で
申し訳ございません


とっても
忙しく暮らしております
冬なのに
暖かい日は
土木作業
納期が迫ってる訳でもないが
土木作業が楽しいのです


でも


ブログ更新も
気になるし


まだ
年末ジャンボを
見ておりませぬ


忙しいからでは
ありません


見た瞬間から
バラ色の夢が
崩れ落ちてしまうから


来週から
寒波が来るようです


しかし
私は寒波なんぞに負けません
立ち向かいます


スキーにゆきます


その準備に
大忙し
なのです

チャールズブロンソンさん

今日は穏やかな天気です
土木作業
再開しなければ


なのですが
なぜか
のんびりしています


夕方から
仕事
それまで土木すれば良いのですが
中途半端やし


多分
夕方まで
ダラダラ過ごすでしょう



北海道ソロツーリングの続き
北海道の人たち


屈斜路湖にて
ここには湖畔に
露天風呂があり
キャンプ場もある


日暮れ少し前に到着した
まず
露天風呂を下見


野外の無料露天風呂
は初めての体験
胸が高まる


もしも
美女が


期待どうり
後ろ姿ですが
老婆ではない
熟女だ


まずは
腹ごしらえ
食堂は閉まっていた
売店でパンでも
でもパンもラーメンも
なかった


売店のおじさんは
軽く言った
食堂閉まってても
中に人がいると思うから
声かけて見たら?


そんなん



思案してたら
おっちゃんが声をかけてくれた


食堂の女性は
気安く
大丈夫ですよ
って


既に閉店してるにもかかわらず
簡単にできるものをと
気を使う私に
なんでも
どーぞ注文してください


卵丼だったかカツ丼だったか
プラス味噌汁を注文した


味噌汁は丼にセットで付いているとのこと


なんで こんな詳しいことを書くかというと
この味噌汁から
はみ出した


カニ足
えーっ
これがセットで


料金も1000円以下でした


美味しかった
売店のおっちゃんの対応と
食堂の女将の優しさが
一層 味わい深い食事となりました



テント設営後
露天風呂へ
岩で囲まれた浴槽の底には
2センチ大の砂利が敷き詰められています
最初は少し痛い感じですが
心地よい刺激です


続く



途中です

制作途中を
見てもらいたいわけじゃ
ござんせん


とっても寒いです
今朝は積雪でした
なんと
約1センチも積もりました


お昼頃には
すっかり消えました


昨日も一昨日も
冷たい風が
私の土木作業を
阻止します


こんな日は
お絵かきに
集中
なのですが
書きかけた似顔絵も
進みません


気になることが


とっても気がかりな ことが


それは


ごくごく少数の
私のブログを
読者登録してくれた人が
一人


消えた
突然消えちゃった


何があったんだろう
心配


誰かに
いじめられて
撤退したのかもしれない


突然パソコンが故障しただけならイイが


元気を出しておくれ


味方になってくれる人も
沢山いるよ


元気なって
また
コメントくれたら
嬉しいなー



制作過程 鉛筆画

完成に近づいてきました




約一ヶ月前にアップした絵です
これに手を加えます
色を塗るのか
鉛筆だけで進めるのか


それとも
線だけを強調した絵にするか


結局
無難な鉛筆画


絵とは
なんぞや?
それを考えた一枚です
んー
考えたというより
気づいたんですな


いかに
目の前にいるモデルさんと同じ形を
画面に表現するか

今までの書き方でした


細長い画面に書き換えるには
脚を長くしないと余白が多すぎる


実際は両手とも見えてない


けど
手 指を書いてないのは
苦手だから
そう思われたくない
指先まで書く


絵を展示するときに
モデルさんが 絵の横で同じポーズ
するわけじゃない


絵は絵で良いのだ
つまり
デフォルメだ


似顔絵で
私が描きたいのは
デフォルメ


でも書けない
似顔絵を描きながら
オイラにゃ無理だと


でも少しだけ前進した気がする
書けるようになるには
まだまだ時間がかかるけど
頑張るわ


北海道ソロツーリング
オホーツク海を左手に見ながら
海岸沿いを南下
真っ白い小山
建物の屋根までありそうな白い山
それは
帆立貝の貝殻
すごい
網走刑務所に行ったのは
次の年だったか



眠たくなったから
次回につづく



挿絵

シルバー人材センター広報誌の挿絵です
こんな仕事がありますよ の紹介用です
家事手伝い だったかな
実際の仕事中を見たことないから
想像です
あんまり爺さんすぎると暗くなるし
家事手伝いの人物も ほどほどに


北海道ソロツーリング
三年連続で9月に北海道を走りました
走った順番に書いていこうとしましたが
記録も写真もなくなったので
記憶のみです
それもゴッチャゴチャ
なので
思い出シーンとして進めていきますね


猿払(道の駅)には温泉がありました
公衆浴場のような温泉です


ここには二度訪れました
つまり
三回の北海道ツーリングで
二回も猿払に行ったのです


なぜ二回も同じ場所に


なぜだか思い出しません

2回目に訪れた時
テントを張ろうと許可をお願いしたら
断られました


えっ


理由は
熊が出没
数日前ここに熊がいたらしい


だから
バス停で寝ました
雪国はバス停でも
道路に面した側にもドアというのか
風や雪を防ぐようになっています
そに中の椅子で寝ました
横に3人がけの椅子です
一つ一つが樹脂の背もたれと
湾曲した座面
とっても
腰が痛いし
熊は
このバス停を壊すくらい
強いのか
ほとんど寝ることができなかったのでした


そして
ここの温泉も二度目です
ここで
時計を忘れて帰りました


気がついたのは
猿払を出発して
かなり走ってから


諦めよ
高級品じゃなし
ネットで買った中古品
baby-G


でも電話した


預かってますよ


北海道は
やっぱ
いい人ばっかり
後日、送料を郵送し
手元に戻ってきました


次回からは
北海道の人の話


旅で出会った北海道の人々






アトリエ建設
徐々に進んでます
ここからは
慎重に
正確に
進めなければ


プレカット
正確な寸法に加工された木材が
この上に設置されてゆきます
だから
正確でなければ
柱が床が
屋根が
組めなくなります
だから
慎重に 正確に