啓の有名人の手描き似顔絵。

手描きアナログ似顔絵を主に時々絵画も

挿絵

シルバー人材センター広報誌の挿絵です
こんな仕事がありますよ の紹介用です
家事手伝い だったかな
実際の仕事中を見たことないから
想像です
あんまり爺さんすぎると暗くなるし
家事手伝いの人物も ほどほどに


北海道ソロツーリング
三年連続で9月に北海道を走りました
走った順番に書いていこうとしましたが
記録も写真もなくなったので
記憶のみです
それもゴッチャゴチャ
なので
思い出シーンとして進めていきますね


猿払(道の駅)には温泉がありました
公衆浴場のような温泉です


ここには二度訪れました
つまり
三回の北海道ツーリングで
二回も猿払に行ったのです


なぜ二回も同じ場所に


なぜだか思い出しません

2回目に訪れた時
テントを張ろうと許可をお願いしたら
断られました


えっ


理由は
熊が出没
数日前ここに熊がいたらしい


だから
バス停で寝ました
雪国はバス停でも
道路に面した側にもドアというのか
風や雪を防ぐようになっています
そに中の椅子で寝ました
横に3人がけの椅子です
一つ一つが樹脂の背もたれと
湾曲した座面
とっても
腰が痛いし
熊は
このバス停を壊すくらい
強いのか
ほとんど寝ることができなかったのでした


そして
ここの温泉も二度目です
ここで
時計を忘れて帰りました


気がついたのは
猿払を出発して
かなり走ってから


諦めよ
高級品じゃなし
ネットで買った中古品
baby-G


でも電話した


預かってますよ


北海道は
やっぱ
いい人ばっかり
後日、送料を郵送し
手元に戻ってきました


次回からは
北海道の人の話


旅で出会った北海道の人々






アトリエ建設
徐々に進んでます
ここからは
慎重に
正確に
進めなければ


プレカット
正確な寸法に加工された木材が
この上に設置されてゆきます
だから
正確でなければ
柱が床が
屋根が
組めなくなります
だから
慎重に 正確に




私の年賀状

今日1月3日に完成した年賀状です
そもそも今年は出さないつもりでした(喪中のため)


でも


わざわざ出してくれくれた人に
無視もできず


そして
わざわざ
ここへ訪れてくださります
みなさま
そうです
あなた様に
改めまして
本年も何卒
何卒
ご贔屓に
お願い
奉ります


北海道ソロツーリングの続き
猿払でテント設営
芝生の上のテントは
快適
ライダーが私に尋ねる
テント張らせてもらえますか?
私は
チャンと許可をもらって張ってます けど
管理人は帰ったのか
いないから
多分大丈夫です


10ほどのテントが
やがて それぞれ夕食の準備をしたり
情報交換したり
どこから?
何日め?
これから北上?南下?
見所 等々


ライダー同士の会話は楽しい
北海道を走りたいために
会社を辞めてきた人
学生
いつ帰るか決めてない人
 ほとんどの人か
荷物に三角旗を指している
形は一緒で色違いもある
ホクレンと書いてある


ホクレンのガソリンスタンドで給油すると
もらえるのです
色の違いで
どの地域でもらったか分かるのです


次回に続く

ソフィアローレンさん

あけましておめでとうございます


今NHK見てたら
細川たかしさんの銅像にところから中継がありました
私はツーリングの途中
ここに寄り
デュエットしました
こんな話をライダーハウスでライダー達と
話していると
その中の一人が
僕は
細川たかしと肩を組んで
熱唱した


皆々様
旧年中は
色々お世話になりました
日々のアクセス数、順位等に
振り回され
楽しく過ごすことができました


お一人様
お一人様

深く
感謝
申し上げます


何卒
何卒
本年も


よろしく
お願いいたします




火野正平さん

寒い


風が冷たい
外仕事(アトリエ建設)
午前中は何とか
頑張った
けど
寒さに
      負けた


この写真はネットからお借りしました
私の乗ってたバイクの写真がないので


オフロード車です
背が高いです
日本人体型の私は
足が
つま先が
ギリギリ地面に届く程度


荷台のボックスは写真と違い
私の場合、大きなスポーツバックです
伸縮性のあるゴムのネットで荷台につけます
ネットにタオルやら
地図やら
挟み込みます
ネットを外さなくても
バッグを開けなくても
取り出せます


宗谷岬
には
バンガロー泊の翌日に到着したと記憶す
途中ほとんど観光もせず


でも側道で
(道路に沿って側道がある場所があるのですが
数メートルの空き地があり)
路上で昼寝したり


とっても気持ちが良いのです


北海道の大地を背中で感じながら



宗谷岬まで何キロの看板が
意外と早くたどり着きそう


牧草ロールを触ってみたい
でも我慢
立ち止まって風景を
我慢


漁師小屋も


宗谷岬到着
バイクと一緒に
記念写真は叶わず


モニュメント前は乗り入れ禁止


モニュメントの後ろはスグ海
その先はソ連だ


日が暮れる前に
猿払(さるふつ)を目指す


ここには大きな道の駅があります
片隅の迷惑にならないところでテントを張らしてもらいたい
その旨を公園事務所の人に
お願いしてみた
青年は
言った


トイレの近く




?   ???


水もあり便利でしょ


芝生の上はダメですね
私は尋ねた


いいですよ


えーっ


やっぱし北海道の人は
いい人ばっかり


火を使っちゃ  ダメとか
注意事項はあったけど
めっちゃ嬉しい


高校駅伝

私の応援グッズですネットで購入した法被に描きました





 

2016年 春の選抜高校野球21世紀枠で
甲子園初出場の応援用に作ったのですが
規制が厳しく着用できず



駅伝やイベントで着用しています
はい
目立ちたがりです







女子のスタートです
47都、道、県の47チーム









街頭で応援するため電車で移動
何時ころ、ここを通過
資料集めの達人が、事前に
応援ポイントを決めています
そして
すぐまた電車で移動


小豆島は
現在30位


競技終了までは
雨も降らず例年より
寒さもマシでした


京都駅から
高速バスで四国まで帰ります
すっかり雨ですが
同級生たちの宴会は
まだまだ続いております




                                        


コンクリートが徐々に乾いて
白くなりました

再度  糸を張り
次の段階へ
ここからは
さらに
精度が重要なのです



北海道ソロツーリング
ライダー発見


遠く遥か彼方の
向こうから
ライダーらしき姿


バイク乗りには
ヘルメットが義務付けられている


だから
顔は見えない
年齢も性別も


でも
性格は見えるのです


すれ違いざまの
挨拶というか


ピースサインをする人
親指を上にする人
敬礼をする人
ペコっと頭をさげる人


完全無視の人


私のスタイルは
まっすぐ
左手を真上に上げ(右手はアクセルだから離せない)
チョキ(ピースサインとも言う)
おケツもシートから離れ立ち上がってる のです


当時の写真は無い
PCが壊れた
って言うか


私の画面は漢字らしき文字に
中国語なのか
ウイルスに感染
駆除しても
駆除しても
すぐ感染
とうとう大事な写真も
全て消えてしまった


次回
ライダーは
三角の旗をつける の巻

猿払の話
地名やら北海道の名所がほとんど出てこないので
宗谷岬から猿払への
お話を